海水浴へ行った時にサーフィンを初めてみた次男。

近くまで行き、サーフィンを楽しむ人たちの姿を真剣に見る。

 

次男次男

あれって何に乗ってるんの?木?

次男の質問に答えてあげる。

 

次男次男

サーフボードってどこで売ってるん?イオンにある?高い?

次男よ 「なんでもイオンに売ってると思ってるやろ!」

 

次男次男

やってみたい!サーフボード欲しい!

次男よ 「さすがにまだ無理やろ!もっと泳げるようになってからやろ!」

好奇心旺盛な次男はなんでも挑戦してみたくなるチャレンジャー。

見ているとやってみたくなる性格。

 

次男次男

おーい、サーフィンの人ー!早く波に乗ってー!俺にもやらして!

次男よ 「大きな声で話しかけるな!できないのにさせてもらおうとするな!」

 

次男次男

あっ、こけた!すげー立ってる!おー、こっちまできた!

真剣にサーフィンを見て楽しむ次男。

 

次男次男

この近くに家の人はサーフィン毎日できるやん!いーなー!

サーフィンができる環境の人を羨ましがる次男。

 

次男次男

俺も毎日サーフィンしたい!この近くに引っ越ししたらええねん!

次男よ 「ようそんな適当なことを言うな!ほんでまだサーフィンやったことないしな!」

ほっとけばいつまでも見ていそうなので帰るように伝える。

 

次男次男

えー、もっと見ときたいのに!ここに住みたいのに!

次男よ 「どんだけやったこともないサーフィンを気に入ってんねん!」

帰る途中に、外国人のサーファー2人組が海へ向かって歩いているのを発見。

 

次男次男

ハロー!

自信満々で話しかける次男。

苦笑いをしながら手を振ってくれた外国人。

 

次男次男

バーモント!

次男よ 「なんでカレーがでてきたんや!」

 

次男次男

いってらっしゃいって英語でバーモントやろ!

次男よ 「誰に聞いたんや!誰がそんなことを教えたんや!」

意味のわからない単語を英語だと勘違いしている次男。

それを自信満々に発言できるメンタルがすごいわ・・・。

サーフィン

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