どうぶつメモリーカードの紹介です。

3歳頃から真剣に取り組めるようになるカードゲームの中で神経衰弱があります。

絵合わせカードと呼ばれていて、知育ゲームとして色々なデザインで販売されています。

トーマス・アンパンマン・おさるのジョージなどのキャラクターは店舗で見かけます。

特におすすめなのが、大型本屋や大型おもちゃ屋でしかあまり見ることのできない絵本シリーズです。

エリックカールや五味太郎などの絵本作家のキャラクターがカードになった商品です。

商品詳細

はらぺこあおむしのメモリーカード

エリック・カールのカラフルでゆかいな絵がゲームを盛り上げます。

記憶力と集中力を養う楽しいゲームです。

◆遊び方◆

全てのカードを裏返しに並べます。

2枚のカードをひっくり返して同じカードが出れば、カードは自分の物になります。

カードが無くなるまで順番に進め、カードが無くなった時点でもっとも多くのカードを持っていた人の勝ちです。

他にも一枚抜いて、どれがジョーカーかわからないババ抜き等遊び方は工夫次第で色々できます。

セット内容:カード:22組(44枚)

サイズ:カード:5.5×5.5cm

パッケージ:12×12×3.5cm

重さ:150g

素材:紙

メーカー・販売元:株式会社コンセル

まとめ

神経衰弱は2歳後半頃からできるようになります。

家族みんなで楽しくできるのでとてもおすすめです。

トランプのように大きくなく、取りにくい素材ではないので、手伝わなくても一人でできます。

我が家では五味太郎さんのメモリーカードでよく遊んでいます。

2歳の長女も動物を見ながら楽しめています。

集中して取り組める知育カードゲームはおすすめです。

神経衰弱ゲーム

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